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大切なゲストと楽しむ1日限りの移動遊園地

Wedding

WEDDING CONCEPT

FUN FAIR

留学や旅行で見てきたいろんな海外の刺激的なものを取り入れ、その日1日限りで開園するふたりにしか出来ない遊園地(FUN FAIR)をOPEN! カラフルだけど少しヴィンテージ感があるイメージ、遊園地の全体的な色味やテイストはオールドアメリカン、くすみカラーを貴重にした空間に。

招待状

ワクワク感を感じてもらえるように風船を付けたオリジナル招待状

手作りプロフィールブック

プロフィールブックはおふたりの手作り。 招待状や会場装飾の色味に合わせてお客様と一緒に決めたオリジナルデザイン。

エスコートカード

海外のカラフルなお菓子におふたり手作りのチケット型のエスコートカード。 その後披露宴会場の入口でもぎれるようにキリトリ線も入れて…

オリジナル結婚証明書

ラウンジのフォトスポットをご自宅に飾れるサイズでゲストにハートを描いてもらい作成。カバーにはファミリールールを。

WEDDING DECORATION

会場スタッフと新郎新婦様でつくったフォトスポット(3F)

海外のウォールアートをイメージしてプロップデザイナーとスプレーでペイント。 結婚式準備も結婚式の大切な思い出です。

挙式(2F)

挙式は神聖なキリスト教式に。 その中でも優しさやあたたかみを感じれるようにライティングをたくさん使った空間に仕上げました。

ウェルカムアーチ(1F)

招待状に付けていた風船を受付で預かり、挙式中に膨らませて遊園地の入口にあるアーチを作成。 アーチの下ではエスコートカードとして作ったチケットをもぎって入園。

披露宴(1F)

ふたりで見たNYタイムズスクエアでのカウントダウンをイメージしたコンフェッティからパーティはスタート。カラフルだけどヴィンテージ感を感じれる会場で楽しむウェディングパーティ。

FLOWER

ブーケ

テーマに合わせてカラフルだけどポップで子供っぽくならないように工夫しました。

メインテーブル(1F)

おふたりにご購入頂いたマーキーライト。 購入時は白だったので会場の雰囲気に合うようにデザイナーが1文字づつペイント! お花もブーケに合わせてヴィンテージ感やくすみカラーを貴重にしたデコレーションにしました。

WEEDDING CAKE / FOOD

ウエディングケーキ

NYタイムズスクエアのカウントダウンで見た花火をイメージしてケーキは花火付きのデザインに。

フード

フィリピンと日本のハーフのご新郎。ご新郎お母様が生まれ育ったフィリピン料理でおもてなし。 アドボやシシグ、バゴーンライスなどのフィリピン料理の盛り合わせからパーティがスタートしました。

デザートブッフェ

遊園地といえば?そんな発想からデザートはスタッフによる持ち回りのデザートに。 アイスキャンディやチュロス、ポップコーンを木箱に入れてゲストに選んでもらう楽しみを。

VOICE OF CUSTOMER

ゲストは今時のフォトジェニックな会場で、すごくこだわっていてよかったと言ってくれました。「FUN FAIR」というテーマで移動遊園地って意味なんですけど、それで結婚式をしました。

招待状に風船を入れてゲストに当日持ってきてもらって受付で膨らませて、装飾をしました。料理は美味しかったです。主人がフィリピンのハーフで、私もフィリピンに留学していたことがあったので、フィリピン料理を出したいって言って前菜とかをフィリピン料理にしてもらいました。アドボとかネチョン、北京ダックみたいなものなんですけど、フィリピンではお祝いの時に出すものを出しました。日本では食べられないものなので、ゲストも喜んでいました。

デザートはテーマが移動遊園地ということで、スタッフさんにポップコーンやチュロスを持って回ってもらいました。それはゲストからすごく好評でした。両親は当日緊張していたので、スタッフが丁寧に対応してくれて助かったと言っていました。最後だか、後日にお手紙をもらったようで、ご丁寧にありがとうございましたと言っていました。先導さんは私たちが友人とわちゃわちゃしてたので、タイミングを計ってうまく案内してくれました。 okayamaさんはすっごく良かったです。

毎日のようにメールで相談させてもらっていました。すごく丁寧で、打合せでも悩んでるときに「どうしよっか~?」って一緒に悩んでくれました。私が優柔不断なところがあるのですが、私の希望や好みに合わせて、一緒に楽しみながら決めてくれました。okayamaさんには本当に私たちのお手伝いばかりしてもらいました。一日通してあっという間すぎて、楽しすぎてどこが全部思い出深いです。あっでも披露宴会場に入場してすぐ、コンフェッティがたくさん入った大きな風船を割るっいうのはすごく楽しかったですね。

彼がニューヨークに留学してるときに、NYの年末のカウントダウンに行ったんですけど、その雰囲気にしたかったんです。ゲストの人に風船を割ってもらって、NYぶりにあれだけの量の舞うコンフェッティを見ました。あとはゲストインタビューをしたのが印象に残っています。くせの強いゲストを指名しちゃったなあと思ったんですけど、ゲストが喜んでくれました。私もゲストからメッセージを聞くことなんてなかなか無いのですごく嬉しかったです。FCさんは提案してくれる時にデッサンを描いてくれました。こんな丁寧に用意してくれるんだぁと思いました。そのデッサンをもとに、「もっとこうしたい」とか私の意見を取り入れてくれました。装飾もブーケも思っていた以上に可愛かったです。マーキーライト使いたいとか、原色はいやだとか渋みのある色でとかアバウトな注文だったのに本当に良かったです。

あと、カリフォルニアでよくあるようなスプレーで描かれている、ハートウォールをフォトスポットとして「自分たちで作っていい?」って言ったら、わざわざ時間を割いてくれてFCさんと私たち三人で作りました。ゲストもそこでいっぱい写真を撮ってくれていました。ドレスはイノセントリーで決めたのですが、ありすぎて迷うくらいでした。

事前に希望を伝えていたのですが、私の希望が限られた色だったので「こういうのもありますよ」って提案してくれました。

ドレスは1つしか着る予定が無かったのですが、たくさん試着して納得のいくものを選びました。

(挙式後のお電話にて)

PARTY INFOMATION

時期:2018年夏

人数:約100名

PLANNING DESIGNER: Mariko Okayama

DECORATION DESIGNER:Asami Hamashima

FOOD DESIGNER:Masaki Egashira

PAPER DESIGNER:Satoko Yagihara

SPACE DESIGNER:Hidekazu Hirasawa

PROP DESIGNER:Tetsuya Shinotsuka